2017-07

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誰に教わるのか

こんばんは。木曜担当の阿部敬太です。

とは言いつつも、時間を超えてしまい申し訳ございません。

本日はタイトル通り、『誰に教わるのか』について書きます。

実習に行く前にいろいろ勉強してきたと思います。
教科書を読み、学校の先生に質問をして、自分ができることをやってきたと思います。
それはとても素晴らしいことですね。

でも、一番大切なことを教えてくれるのは何か?

それは、実際に携わった『患者さん』と私は思います。

患者さんが受ける第一印象(私に対して)
患者さんとの会話
患者さんから受ける反応
患者さんの変化

すべて、こちらが発信したことに対して、素直に帰ってきます。

これはとても大切。

私自身も常にこれは考えるようにしています。

どんなに知識があって、自分が最高の状態であったとしても、
患者さんの状態や反応があってこそのものです。

そこを教えてくれるのは、やはり『患者さん』でしかないのです。

それを初めて感じれるときはいつなんのか?
実習の期間です。


今、実習をしている学生さん。
まだ1週目ですが、大変な時期ですし、今後はもっとつらいことがあると思います。
でも、そこから学べることは今後の自分にとって二度と感じることができないかけがえのないものになると思います。

学生で患者さんに携われる今のこの瞬間は二度と来ないのですから。

だからこそ、患者さんから多くのことを学んでほしいと思います。

そのための実習です。決してレポートを作るための期間ではありません。

いろいろな実習地があって、いろいろなバイザーがいると思いますが、
自分が今『何を感じたいのか、何を学びたいのか』を考え、そこにストレートに突き進んでほしい。

と、自分は思っています(*^_^*)。

実習は厳しく、つらいものと感じてしまうかもしれませんが、
その中から少しでもいいものを、自分のタメになるものをつかんでください。

必ず、今のこの瞬間の頑張りが未来へつながっていきますから。





本日も最後までお読みいただきありがとうございました。



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“個別性の体幹エクササイズを処方していますか?
‐演題‐
第1部 10:30~12:00 “臨床における解剖学の使い方 ~体幹編~”         
佐々木 隆紘 先生
第2部 12:50~14:20 “脳卒中片麻痺の体幹機能~姿勢調整と基本動作の促通~”  
中村 祐太 先生
第3部 14:30~16:00 “体幹機能向上と上肢の関係性理論”   
稲垣 郁哉 先生


日時:2013年6月9日 10:00~16:00
場所:NTT東日本関東病院 リハビリテーション室
定員:32名
参加費:6000円
お申し込み:ホームページから
http://minnnano-wa.jimdo.com/




【みんなの輪×SESSION合同花見大会】


この度SESSIONさんと合同花見大会を開催することになりました!
会場はなんと上野公園!
飲むもよし!
語るもよし!
治療するもよし!
咲き乱れる桜の木の下で団体の壁を超えた熱い宴を一緒に楽しみませんか?
皆様のご参加お待ちしております

日時:4月6日(土)17:00~20:00(16:00受付) 
場所:上野公園
募集参加者数:50名
会費: 3,500円

お申し込みはコチラ


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主訴の大切さについて

こんばんは。木曜担当の阿部敬太です。

今日は比較的暖かく、さらに桜も咲いていたように思います。私は花粉に悩まされています(+_+)。


明日は、第48回国家試験の合格発表ですね。受験された学生さんは緊張しますね。
皆様に良い結果が届くことを願っております。


さて、本日も臨床実習のヒントになる話を少しできればと思います。


前回は、受傷起点の話をさせていただきました。


今回は、主訴の大切さについて自分が思っていることを書きたいと思います。


主訴とは患者さんが今一番困っていることです。

『~が痛い』、『一人でトイレに行きたい』などなど。


主訴がゴール設定に直接かかわってきます。

そのため、主訴を蔑ろにしてしまうと、患者さんとセラピストとのゴール設定がずれてしまいます。

セラピストの自己満足で終わってしまうということですね。


私が実習の時に苦労したのが、ゴール設定です。

あの時考えていたゴール設定は、患者目線ではなく自分の願望で設定をしていたように思います。

つまり、『主訴』の部分を考えられていなかったということですね。


実習中はレポートなどで時間に追われてしまいますが、その中でも患者さんの訴えをちゃんと聞いて、そこを改善するためには何が必要なのか?と考えてみてください。


決して、自己満足の世界に入らないこと。主役は患者さんですから(*^_^*)。


本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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実習に行く前に必要なこと③

こんにちは、木曜午後担当の阿部敬太です。

本日も、実習に行く前に知っておいたほうがいいと思うことを載せたいと思います。


臨床実習が始まる前はとても緊張しますよね。私もそうでした。

特に遠方に行かれる方は、初めての一人暮らしなども重なって、余計に緊張や不安感があると思います。


その心を持ったままで、実際の患者さんを触ってしまったらどうなるか。


緊張や不安は直接患者さんに伝わってしまいます。


緊張していると、自分の身体も硬くなってしまうので、硬い状態で患者さんを触りますから、筋の硬さや関節がどのように動いているのかなど感じにくくなります。患者さんも変に緊張してしまいますね。

さらに、不安感があると頭の中に雑念が入ってきます(これは私の経験談なので、うまく説明できないのですが)。雑念があったら、患者さんの反応を感じることなんてできるわけがないです…。


このような状態では、うまく患者さんの状態を評価することは難しいですよね。



こうならないためには、どうすればよいのか?



私はやはり準備をしっかりしておくことだと思います。


学校での勉強を臨床の場で活かしていくわけですから、臨床を意識した評価の練習や解剖・運動・生理学、疾患等の復習をしていく必要があります。


特に評価の実技は、頭ではなく、ある程度身体で理解していなければ、スムーズに各々の評価に移れません。
ここで実習生さん達は時間を取られてしまって、後で切羽が詰まってしまっているように思います。


臨床に出た有名な先生方も、今でも仕事が終わった後などで評価や治療アプローチの練習をしています。
やらないと人間は忘れて行くものです。どんな有名な先生でもです。
だから練習して、自分のスキルを挙げて、患者さんに提供していけます。



もういいよっ、てぐらい練習してください。練習した時間は必ず活きてきます。


皆様が有意義な実習を送れるよう、応援しております(*^_^*)。


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みんなの輪~未来リハ研究会~ 第10回定期勉強会

「目の前の患者様の状態、しっかりと把握できていますか?」

演題
第1部 10:20~11:30   《重要》これからは、呼吸器診れなきゃ話にならない。総論    
                  
第2部 12:30~13:50    EBMに基づくリスク管理 ~red flagを見逃さないために~  
                  
第3部 14:00~16:00    臨床における解剖学の使い方 ~頸部・胸郭編~         
                  
  

今回の勉強会は3部構成となっております。すべて参加していただくとリスク管理~解剖学をベースにした臨床での考え方~呼吸器の診かたまで多角的に “人”をみるための考え方のヒントになります。今回の内容を、受講者の方々がこれまで行ってきた臨床に加えることでより臨床の幅を広げてもらいたいと思っています。

日時:2013年3月24日 10:00~16:00
場所:NTT東日本関東病院 リハ室
申込方法:ホームページにて
参加費:今回から演題ごとの申し込みになります!!
各演題1000円 3演題すべての申し込みで2500円

《追伸》
お二人様以上でのお申し込みで

好評だった第9回勉強会の演題の中から加藤先生の「筋・筋膜経線と関節の動きを繋ぐ~患者様と心地よい動きを探す~」の詳細資料第10回勉強会復習用資料プレゼント致します!!

申込みフォームのお名前の欄(メールでの申込の場合も同様にお名前の欄に)に「○○さんと同時申込」とお互いに入力しあい、お申し込みをお願いします。




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受傷起点って大事ですよね。

こんにちは。木曜午後担当の阿部敬太です。

最近は、気温の差が激しいですね。何より風が強い…。まだまだ寒い日もありますので体調管理には十分お気を付けください。

さて、今日は学生さんが実習中に必ず聴取する『情報収集』について少し書いてきたいと思います。

情報収集の内容は、氏名・性別などの基本情報、診断名・既往歴などの医学的情報、キーパーソンなどの家族情報など挙げれば数多くのものがあります。

この患者さんを治療していくにあたって必要な情報はなんなのか…、を考えて聴取する必要性がありますね。

ただ、教科書に書いてあるから聞きました、ではそのあとの評価・治療に活きてこないので、目的を明確にしてくださいね。

情報はどれも大事で、いろいろな角度から診ていかなければいけないのですが、

その中でも、『受傷起点』はかなり大切と思います。

例えば、大腿骨頚部骨折の患者さん。

トイレに歩いているときに転んでしまいました。とか、
外出から帰ってきて車から降りるときに転びました。とか、

どのように転倒したのか(受傷したのか)は必ず聞くと思います。

なぜ大切かといいますと、その患者さんはもう一度その空間へ戻るからです。

退院後は、病前と同等のレベルまで回復させていくことが一つのゴールとなります。
そのゴールが達成されたとき、転倒してしまった自宅内の廊下を歩いたり、外出後に車から降りることが日常で再度繰り返されます。

その時に、前回転倒してしまった原因を改善できていないと、同じ転倒を繰り返してしまう可能性があります。

受傷起点を聞くことの重要な点は、転倒してしまった原因を考えるときに必要です。

環境的に問題があるのか、方向転換したときに転んだのか、車から降りる際に立ち上がりに失敗したのか、もしくは滑り落ちてしまったのか、

内容はさまざまですが、根本的な部分を改善しないと、転倒は繰り返してしまいます。

なので、受傷起点から、患者のその時の状況・状態を把握し、同じ転倒を起こさない身体作りや環境設定をしていくことが必要となります。

今回は大腿骨頚部骨折を例にして説明しました。実習先にもよりますが、学生さんが多く目にする疾患だと思いますので、ご参考にしてただければと思います。


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実習に行く前に必要なこと

こんばんは。木曜午後担当の阿部敬太です。遅くの更新で申し訳ありません。


本日は学生さんと一緒に勉強してきました。初めて私が話をさせていただきましたが、自分自身が学ぶことが多く、とても有意義な時間でした。

少し話しすぎてしまい受講した学生さんにはご迷惑をかけてしまったかと思います…。

次回はもっと簡潔に説明出来るよう精進していきたいと思います。



勉強会の中では、股関節について話をさせていただきました。

そのなかで、実習に行く前に知っておきたい内容があるので、この場でご紹介させていただきたいと思います。



学校で習う解剖学ですと、起始・停止、作用などと思いますが、筋が関節に対して行う作用があります。

股関節で言えば、運動を行う際に必要な回転軸を作る筋があります。

それは腸腰筋閉鎖筋です。

この2つがバランス良く働くことにより、関節に負担のかからない運動を行うことができます。

逆に働かないと、関節に剪断力が働き、疼痛や関節の変性を起こす原因となります。

このように、屈曲・伸展などの作用の他に、関節の運動を促す作用が筋にはあります。



このようなことを、実習前に少し勉強しておくと、患者さんを診る時に1つのヒントとなると思うので、勉強してみてください。



今後もこのような学生さん向けの勉強会を開いて行きたいと思います。



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プロフィール

みんなの輪~未来リハ研究会~

Author:みんなの輪~未来リハ研究会~
当会の目的

1.縦の繋がりはもちろん、同世代のセラピストの横の繋がりを構築する。

2.個々のレベルアップの場とし、日々の臨床・研究・教育の場で活かす。

3.他分野の方との、繋がりを作る。


職種を超えた輪を作り、より良い未来を創っていきたいと思っております。

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