2017-06

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舌の重要性(摂食嚥下リハビリにて気づいたこと)

今晩は。


舌の重要性について前回更新しました。
頸部筋の重要性について今回は記載します。


嚥下に関わる頸部前面の筋がアライメントへ大きく影響するというのは前回記載しました。


頸部前面の筋は大きく分けると

・舌骨  〜鎖骨・胸骨・肋骨
・舌骨  〜下顎
・甲状軟骨〜鎖骨・胸骨・肋骨
・頸椎椎体〜鎖骨・胸骨・肋骨
・乳様突起〜鎖骨・胸骨・肋骨

と起始停止で区別できます。

この中で、機能的な活動を障害させ嚥下のみならず姿勢まで影響を及ぼしやすい筋は
・乳様突起〜鎖骨胸骨肋骨に付着する胸鎖乳突筋です。

胸鎖乳突筋は、呼吸補助筋の働き以外に、顎を前に突き出すような頭部の前方突出を生じさせます。
呼吸器の患者様は胸鎖乳突筋が優位に働きやすく、上記のような姿勢を呈しやすくなります。
呼吸器疾患以外にも高齢者に多く見られます。


この筋が優位に働くことで頭部の屈曲を阻害し、頸椎の生理的前湾を崩してしまいます。

ひどくなれば
頭痛・嚥下障害・胸郭出口症候群・ヘルニアなど多くの問題を生じさせます。



じゃあどうすればいいのか?
胸鎖乳突筋が働きすぎなければ良いんです。


頸部筋の萎縮に伴い必然的に胸鎖乳突筋が過剰に働いている場合です。



そのような方は、背臥位での頭部挙上が頭部屈曲位を保っていられません
スクリーニングとしてみるのは良いかもしれません。



アプローチとしては舌骨上筋群と舌骨下筋群の収縮を促すということです。
高齢者では非常に弱いかたが多く見られますので、下顎を甲状軟骨へ近づける様に開口することも一つだと思います。
開口の際に抵抗をかけて筋収縮を促す。

その後、頭部の屈曲位を保ったまま、頭部挙上を保持する練習を繰り返すなどやり方は数多くあります。


今回ご紹介したのは一つのアプローチです。
大部長くなりましたので今日はここまでにしたいと思います。

本日も有り難うございました。




みんなの輪~未来リハ研究会~ 第10回定期勉強会

「目の前の患者様の状態、しっかりと把握できていますか?」

演題
第1部 10:00~11:30   《重要》これからは、呼吸器診れなきゃ話にならない。総論    
                  
第2部 12:30~13:50    EBMに基づくリスク管理 ~red flagを見逃さないために~  
                  
第3部 14:00~16:00    臨床における解剖学の使い方 ~頸部・胸郭編~        
                  
  

日時:2013年3月24日 10:00~16:00
場所:NTT東日本関東病院 リハ室
申込方法:ホームページにて http://minnnano-wa.jimdo.com
参加費:各演題1000円 3演題すべての申し込みで2500円




今回僕は頚部・胸郭の解剖学について、臨床で必要な考え方、捉え方をお伝えしていきます。

頚部や胸郭というと呼吸器や循環器、摂食嚥下などのイメージが強いかと思いますが、それだけでなく運動器疾患においても非常に役立つ内容となります。解剖学と生理学をベースに考えるので、考え方を知ればいくらでも応用は利きます。

摂食嚥下に関わっている方

呼吸リハに関わっている方

循環器リハに関わっている方

運動器疾患に関わっている方

交通事故後のリハに関わっている方


全ての分野において役立つお話をできるかと思います。なぜなら疾患別理学療法を話すのではなく、解剖学と生理学という基礎をどう臨床に使うのか?を扱うからです。


1000円で話すような内容ではないのですが、参加して下さった方に少しでも満足していただき、
臨床で患者さんの笑顔に繋がればと思っております。

実技も多く取り入れる予定です。

ご参加申し込みは

ホームページにて http://minnnano-wa.jimdo.com



みんなの輪~未来リハ研究会~ 第10回定期勉強会

「目の前の患者様の状態、しっかりと把握できていますか?」

演題
第1部 10:00~11:30   《重要》これからは、呼吸器診れなきゃ話にならない。総論    
                  輪違 弘樹
第2部 12:30~13:50    EBMに基づくリスク管理 ~red flagを見逃さないために~  
                  大路 駿介
第3部 14:00~16:00    臨床における解剖学の使い方 ~頸部・胸郭編~        
                  佐々木 隆紘
  

日時:2013年3月24日 10:00~16:00
場所:NTT東日本関東病院 リハ室
申込方法:ホームページにて http://minnnano-wa.jimdo.com
参加費:各演題1000円 3演題すべての申し込みで2500円


《追伸》
2お二人様以上でのお申し込みで

好評だった第9回勉強会の演題の中から加藤先生の「筋・筋膜経線と関節の動きを繋ぐ~患者様と心地よい動きを探す~」の詳細資料と第10回勉強会復習用資料をプレゼント致します!!

申込みフォームのお名前の欄(メールでの申込の場合も同様にお名前の欄に)に「○○さんと同時申込」とお互いに入力しあい、お申し込みをお願いします。





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舌の重要性(摂食嚥下リハビリにて気づいたこと)

火曜日担当の久保田です。
本日は摂食嚥下のリハビリにてその重要性に気づいたことを記載したいと思います。


重要性というのも、およぼす影響が、

【頸椎・上位胸椎のアライメント不良】
という臨床でよくみかける症状ということもあってです。


重要な部位というのも、【舌】の機能です。


舌の機能・活動と言えば
 ・食事
 ・会話
 ・感覚受容器

ですね。


ただ、舌の筋としての機能を考慮すると姿勢との関連が非常に強く見えてきます。
 姿勢と頸部のアライメントを考慮すると頸部前面の筋と頸部後面の筋とのバランスは重要です。

後面は後頭下筋群は重要です。



では、前面は何なのでしょう?


そう【摂食嚥下】に関わる頸部の筋です。

次回、学校などでは重要視されにくくイメージし辛い頸部筋について説明したいと思います。


本日もお読み頂きありがとうございました。

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みんなの輪~未来リハ研究会~ 第10回定期勉強会

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今回の勉強会は3部構成となっております。すべて参加していただくとリスク管理~解剖学をベースにした臨床での考え方~呼吸器の診かたまで多角的に “人”をみるための考え方のヒントになります。今回の内容を、受講者の方々がこれまで行ってきた臨床に加えることでより臨床の幅を広げてもらいたいと思っています。

日時:2013年3月24日 10:00~16:00
場所:NTT東日本関東病院 リハ室
申込方法:ホームページにて
参加費:今回から演題ごとの申し込みになります!!
各演題1000円 3演題すべての申し込みで2500円

《追伸》
2月24日までのお申し込みもしくはお二人様以上でのお申し込みで

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意識障害と摂食嚥下リハ介入の一考察②

今晩は、火曜日担当の久保田です。

先週末に、5・6年ぶりにインフルエンザにかかり死ぬ思いをしておりました。
皆さんも、風邪には気をつけて下さいね!


さて、本題に入りますが前回に引き続き意識障害に対するアプローチの話をしていきたいと思います。
前科の内容はこちら


意識障害の患者に対して早期離床の良いポイントが、感覚入力を行うことで精神の賦活を行う。
離床を行う際に感覚を最大限に使用した場合より、意識障害に対して良い刺激を生じさせるのではないかと考えております。

ポイントは、ホムンクルス(Homunculus)ではないでしょうか?

前回はここまで記載しました。


なぜ、ホムンクルス(Homunculus)なのかという点と
摂食嚥下がなぜ関わってくるのかということを説明していきます。


ホムンクルス(Homuncules)とはペンフィールドの発見した脳内の感覚を司る範囲を示す図で有名ですよね。

今までは、足底接地が良いであったり抗重力活動を身体に与えると意識障害に対してよいと講習会などで聴いたのでとりあえずやっていました。確かに、その離床の仕方がハマる方もいらっしゃいましたが上手くいかない方も多くいらっしゃいました。



改めてペンフェールドのホムンクルスを見直すと


【顔と手が異常にでかい】

ということに気づきました。
見れば誰でも気づくんですけどね!




ようするに、および周辺の感覚は脳の広範囲に影響を与えるということです。


さらに言えば、極端な話を言えば嫌なことをされたら逃げたくなりますし、頭の中ではより多くの感覚入力がされていますよね!


口腔ケアの練習をし合った方なら分かると思いますが、口の中って凄い敏感なんですよ!
歯茎をガーゼで擦られようもんならイラットするくらい!!


ただ、口腔ケアを行うだけでも意識障害に対してアプローチが出来る訳です。
さらに、アイスマッサージなんてやったら色々な刺激も与えられていいではないでしょうか?


身体を起こすことも重要です。ただ、色々な感覚入力をすることでより精神の賦活が出来ると考えられます。
あくまでも一意見ですので御意見いただけますと幸いです。


本日もお読み頂き、ありがとうございました。

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第2部 12:30~13:50    EBMに基づくリスク管理 ~red flagを見逃さないために~  
                  
第3部 14:00~16:00    臨床における解剖学の使い方 ~頸部・胸郭編~         
                 
  

今回の勉強会は3部構成となっております。すべて参加していただくとリスク管理~解剖学をベースにした臨床での考え方~呼吸器の診かたまで多角的に “人”をみるための考え方のヒントになります。今回の内容を、受講者の方々がこれまで行ってきた臨床に加えることでより臨床の幅を広げてもらいたいと思っています。

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意識障害と摂食嚥下リハ介入の一考察①

日曜日はみんなの輪の定期勉強会でした。

今回の定期勉強家では、関西地方や北関東など幅広い地域からご参加頂きました。
遠いところ、ご参加頂いた皆様ありがとうございました!


本日は、意識障害に対する摂食嚥下リハ視点での介入の一考察を記載したいと思います。
少し長くなりそうなので2回に分けて記載します。



現在私は、急性期と療養病棟を併設している病院にて勤務しております。
入院してくる患者様は、様々な疾患であり意識障害を呈している方は少なくありません。


意識障害を呈していた場合、摂食嚥下って何が出来るんだろう?
確かに意識障害を呈していれば食事は出来ませんから、広義の意味で摂食嚥下に関わる問題が生じていると言えなくもありません。


ただ、意識障害が改善すれば食べられる方も多くいらっしゃいます。



じゃあ、意識障害を改善できればより詳しい評価が出来、Goal設定・アプローチ方法など具体的な対応が出来ると思います。



では今回、どんな介入が出来るのかを考えてみたいと思います。
現在急性期リハビリに関しては、【早期離床】という単語を良く耳にします。


早期離床は何がいいのか?

・循環器系へ負荷をかけ、廃用を予防できる。
・体位変換に伴う、身体への感覚入力が出来る。
・脳卒中患者に関しては、麻痺の回復が離床したかしないかで4倍も違うとの報告もあります。
(近藤克則 ,太田正:脳卒中早期リハビリテーション患者の下肢断面積の経時的変化.リハ医学34:129-133, 1997
  ※限定された条件下の患者の報告です


この中で、個人的に感覚入力というものが重要だと考えております。
人は、感覚というものが存在しない場合、外界(体より外の環境)との接点が無くなってしまいます。
感覚があるからこそ、意識が出来る。その結果、体の外へ興味を持つと思います。


この感覚を最大限に使用した場合より、意識障害に対して良い刺激を生じさせるのではないかと考えております。



ポイントは、ホムンクルス(Homunculus)ではないでしょうか?


その理由につきましては、次回記載していと思います。




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摂食嚥下と安全性

明けましおめでとうございます。年越しから熱が引かず、体調不良出したが初日の出など色々と見れて良いスタートがきれたなと思っています。

続けて、嚥下について書いて行きたいと思いますので宜しくお願い申し上げますm(_ _)m

前回記載した、誤嚥による肺炎へのリスク管理への続きです。


前回は食べる以前に出来るリスク管理出したが、今度は食べる際のリスク管理を行いたいと思います。


病院で働かれている方なら、トロミだとかソフト食など一度は耳にした事があると思います。

飲み込みやすい形状になっているんだろうなと思いますが、セラピストとしてなかなか関わりづらい内容ですよね!

トロミの強さとかは、推奨される強さはありますが、決められた強さが有るわけでも無いですし•••

非常に難しいですよね。

セラピスト視線では!

ただ、管理栄養士や看護師の方達も同じように食形態の決定が難しいと考えているようです。

なら、一緒に出来る事を寄せ集めたらいいんではないでしょうか?

セラピストは、機能を評価して何期のどこが障害されているのかを調べます。

栄養士がそれに見合った形態の食事を何種類か準備し

看護師•セラピスト•栄養士などが医師の管理下にて、フードテストを行いリスク管理を行えば安全な評価が出来るのではないでしょうか!

嚥下は繰り返し、一日何回も行う運動だからこそしっかりと見ないと怖いですよね。

怖い思いはしたくないし、させたく無いので

しっかりと摂食嚥下の評価が出来るセラピストになれるよう、日々努力していきます。

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みんなの輪~未来リハ研究会~

Author:みんなの輪~未来リハ研究会~
当会の目的

1.縦の繋がりはもちろん、同世代のセラピストの横の繋がりを構築する。

2.個々のレベルアップの場とし、日々の臨床・研究・教育の場で活かす。

3.他分野の方との、繋がりを作る。


職種を超えた輪を作り、より良い未来を創っていきたいと思っております。

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