2017-06

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脛骨で立つ

こんばんは!
金曜日担当の加藤です!


本日は立位での脛骨アライメントについて書いていきます(^^)



体軸理論では身体アライメントでは骨で立つ事を目指しており、


脛骨が真っ直ぐ立ち、下腿の筋に余計な力みがないようにします。




これを考えつつ、臨床でよく見かける場面ですが、


多いのは(僕が見ていると)下腿が外旋し、外方傾斜している場合です。
脛骨でなく、腓骨に荷重が大きい場合です。



この場合、重心は外側に大きく偏倚しやすく、大腿筋膜や

その下の外側広筋や大腿二頭筋が過収縮に陥りやすい印象です。
また、寛骨も外方に引かれ仙腸関節の圧縮力も低下すると考えられます



こういった方は下腿の内旋方向への誘導により、外方傾斜が調整され、


身体重心が安定化しやすいです。



身体重心の安定によって骨盤と胸郭のリアライメントまで起これば、肩関節の可動域も改善されることがあります(^^)



脛骨をしっかりと立たせるためには距骨や踵骨の影響も大きく受けますので、様々な部位から重心が安定する位置を探して動かしています。



では、本日はこの辺で。


本日もお読み頂きありがとうございました(^^)

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≪アナウンス≫
“個別性の体幹エクササイズを処方していますか?
‐演題‐
第1部 10:30~12:00 “臨床における解剖学の使い方 ~体幹編~”         
佐々木 隆紘 先生
第2部 12:50~14:20 “脳卒中片麻痺の体幹機能~姿勢調整と基本動作の促通~”  
中村 祐太 先生
第3部 14:30~16:00 “体幹機能向上と上肢の関係性理論”   
稲垣 郁哉 先生


日時:2013年6月9日 10:00~16:00
場所:NTT東日本関東病院 リハビリテーション室
定員:32名
参加費:6000円
お申し込み:ホームページから
http://minnnano-wa.jimdo.com/




【みんなの輪×SESSION合同花見大会】


この度SESSIONさんと合同花見大会を開催することになりました!
会場はなんと上野公園!
飲むもよし!
語るもよし!
治療するもよし!
咲き乱れる桜の木の下で団体の壁を超えた熱い宴を一緒に楽しみませんか?
皆様のご参加お待ちしております

日時:4月6日(土)17:00~20:00(16:00受付) 
場所:上野公園
募集参加者数:50名
会費: 3,500円

お申し込みはコチラ


Facebook公式アカウント
http://www.facebook.com/MinnanoLunweiLairihaYanJiuHui
いいね!を押していただくと、みんなの輪から有益な情報が届きます。
早期申し込みなどの限定プレゼント情報もいち早くお知らせできます!


みんなの輪ホームページリニューアルしました!
http://minnnano-wa.jimdo.com/
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腸腰筋が働きやすい環境作り

こんばんは。
金曜日担当の加藤秀和です。



本日から、体軸理論で重要な筋肉である腸腰筋について書いていきたいと思います。




腸腰筋は股関節の屈曲、腰椎の前弯(骨盤前傾)の作用を持ちます。




この大腰筋の収縮により、脚が前方に振り出されるわけですが、



腸腰筋の機能低下がみられると大腿直筋や、縫工筋、大腿筋膜張筋が過度に働き、二関節筋(アウターマッスル)優位の動作になってしまいます。




こういった話は良く話されますので、




僕が臨床でどのようにこれらを評価、判断しているかをお伝えします。




まず念頭においているのは筋連結です。


先程挙げた股関節の屈筋と体幹筋の連結を考えると、



腹直筋(内腹斜筋も一部)と長内転筋

体側の内外腹斜筋と大腿筋膜張筋

腹直筋と大腿直筋


といった連結が挙げられます。





これらが過剰に働いている場合、腸腰筋の機能低下が考えられ、
さらに活動しにくい状態になってしまいます





僕はこれらの状態を触察とアクティブSLRで判断しています。



SLRについてですが、これは上がり方と動きの方向で判断します。




先程の内外腹斜筋と大腿筋膜張筋が過剰であれば、

外側が過収縮し股関節が軽度内旋しつつ潰れながら上げてくる印象が強いです。


腹直筋と内転筋であればその反対に股関節軽度外旋で内側が潰れるいんしょうです。



これらを触察しどこの筋や筋連結を使い下肢を動かしているのかを判断します。



判断ができれば、その筋連結を同時に伸ばせるように持続的なストレッチや筋膜リリースを行います。



これにより過剰であったアウターマッスルが抑制されていれば、


腸腰筋が活動しやすい環境になるため、


エクササイズでも促通されやすくなると感じています。



アクティブなSLRは体幹の安定性が低下していると出来ない方もいるかと思いますが、

軽くアシストしてもらっても大丈夫です。



是非臨床でお試しください。



本日もお読み頂きありがとうございました。

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≪アナウンス≫
みんなの輪~未来リハ研究会~ 第10回定期勉強会

「目の前の患者様の状態、しっかりと把握できていますか?」

演題
第1部 10:20~11:30   《重要》これからは、呼吸器診れなきゃ話にならない。総論    
                  
第2部 12:30~13:50    EBMに基づくリスク管理 ~red flagを見逃さないために~  
                  
第3部 14:00~16:00    臨床における解剖学の使い方 ~頸部・胸郭編~         
                  
  

今回の勉強会は3部構成となっております。すべて参加していただくとリスク管理~解剖学をベースにした臨床での考え方~呼吸器の診かたまで多角的に “人”をみるための考え方のヒントになります。今回の内容を、受講者の方々がこれまで行ってきた臨床に加えることでより臨床の幅を広げてもらいたいと思っています。

日時:2013年3月24日 10:00~16:00
場所:NTT東日本関東病院 リハ室
申込方法:ホームページにて
参加費:今回から演題ごとの申し込みになります!!
各演題1000円 3演題すべての申し込みで2500円

《追伸》
お二人様以上でのお申し込みで

好評だった第9回勉強会の演題の中から加藤先生の「筋・筋膜経線と関節の動きを繋ぐ~患者様と心地よい動きを探す~」の詳細資料第10回勉強会復習用資料プレゼント致します!!

申込みフォームのお名前の欄(メールでの申込の場合も同様にお名前の欄に)に「○○さんと同時申込」とお互いに入力しあい、お申し込みをお願いします。




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自分の身体、動きの質を整える

おはようございます!

火曜日朝担当の加藤です!



昨日はボディーワークフェスタでしたね!



ご参加頂いた皆さま、ありがとうございました。



今回は経絡ヨガ、
フェルデンクライス、
ジャイロキネシス、
ブレインジム

という4つのボディーワークを一日で体験してもらいました。



ご参加頂いた皆様も、合う合わないはあったと思いますが


身体の変化を感じてもらえたと思います。




やはり自分で動ける、
自分の身体・心を整える事は重要で、



自分の身体の使い方で患者様に与える効果も変わりますし


セラピスト自身の身体を守る事にもなります。



僕の学んでいる体軸理論でも、身体や意識の使い方で結果は全く変わります。


今日はそこについて簡単に説明します。



まず、自分の身体の状態はフリーかスティフかという所。



これは以前からお話させて頂いている、身体がゆるんでいるか、否かと捉えて下さい。

産まれたばかりの赤ちゃんはフリーですね。



そしてその動きはレフなのかラフなのか。


ラフという言葉はよく使われますね。

粗雑な動きです。



逆にレフは精製された動きです。



ラフな治療は患者様と自分の関係も考えず、ただ表面上の動きだけを追ってしまいます。
SLRで適当に足を握ってただ持ち上げるといったように。


反対にレフな動きで行うSLRは、まず患者様と自分が調和する強調文事から始まります。

そして自分の身体の向きや、意識の向け方、タッチの仕方、患者様の骨盤の傾きや表情・呼吸など、

あらゆる点を気にしながらSLRを行います。


フリーな人でもラフな動きではなかなか良い変化は起こせません。


レフな動きが出来ても、身体がスティフだとまだ足りません。




だからこそ、日々の鍛錬・メンテナンスを怠らないのです。




是非皆様今回のボディーワークの中で、自分の身体にあったものがあれば続けてもらえると良いのでは無いかと思います。




それでは今日はこの辺で




本日もお読み頂き、ありがとうございました。

治療を上達させるコツ~瓦重構造~

おはようございます!
火曜日朝担当の加藤です!


前回のブログでは関係主義について触れさせて頂きました。



今回は瓦重構造という概念について、お伝えしたいと思います。



まず、僕が今も継続して御教示頂いている高橋龍三先生が、月経血コントロールヨガの誕生秘話の中で瓦重構造に関してお話されていましたので、そちらをご紹介させて下さい。



以下、引用



月経血コントロールをするためには、バレエやヨガなどで言われる「引き上げ」が大事です。引き上げて締めるのです。しかし、引き上げて締めるだけでは力んだままになって固まってしまうので、うまく月経血コントロールできませんし、ずっと引き上げ続けることは辛くて困難です。そこで、「締める」と相反する「ゆるむ」を同時に行わなければなりません。ゆるんでいては締まらないし、締めていてはゆるみません。

この矛盾を解消して初めて月経血コントロールができるのですが、どのようにすればよいのでしょうか?そのためには、「締めるのか?」「ゆるめるのか?」という平面思考を止めて、一段高い所で認識しなければなりません。このような認識を「メタ認知」、このような考え方を「弁証法」「止揚」といいます。

「締める」「ゆるめる」を同時に行うということを一段高い所で観ると、「月経血コントロールに必要なところだけ締めつつゆるめる」ということになります。更にそれをもう少し高いところで観ると、「意識する」ということになります。「意識する」ことにより、結果として月経血コントロールが成立しているという状態です。

「締める」「ゆるめる」→「締めつつゆるめる」→「意識する」


~中略~


このように視点を上げたり下げたりしながら、部分と全体を観て考えることを「関係主義」と言い、このような立体構造を「瓦重構造」と言います。僕にはこのような認識があるので、月経血コントロールの方法を考えだすのは容易でした。筋肉、骨格、内臓、意識の基礎知識があり、それらを瓦重構造で関係主義的にまとめました。


以上が引用となります。


この、一見矛盾している事象同士を視点を上下させながら関係性を捉えて行く事がとても重要です。



視点を上げると、そこにはまた矛盾が生じることがあります。

そこでまた視点を上げるという作業が必要になります。




物事は人によって捉え方が違うように、(自分からしてみれば親切のつもりが、相手にとっては迷惑な場合があるように)


一つの情報にはいくつもの視点が階層上に存在し、各階層毎に相互関係が存在します。



これを瓦重構造と言い、さらには軸と捉えます。




体軸というものは、単なるアライメントでなく、意識であるとお話させて頂きましたが、

こういった構造を理解する事でも軸は強くなるという事です。




今回の内容は少々難しく、僕もまだまだ勉強中の所ですので高橋龍三先生の言葉をお借りし、ご紹介させて頂きました。



それだけ重要な所だと考えています。
こういった考え方があるという事を知っているだけでも、治療は変わると思います!



本日もお読み頂き、ありがとうございました。

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みんなの輪~未来リハ研究会~ 第10回定期勉強会

「目の前の患者様の状態、しっかりと把握できていますか?」

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第1部 10:00~11:30   《重要》これからは、呼吸器診れなきゃ話にならない。総論    
                  
第2部 12:30~13:50    EBMに基づくリスク管理 ~red flagを見逃さないために~  
                  
第3部 14:00~16:00    臨床における解剖学の使い方 ~頸部・胸郭編~         
                  
  

今回の勉強会は3部構成となっております。すべて参加していただくとリスク管理~解剖学をベースにした臨床での考え方~呼吸器の診かたまで多角的に “人”をみるための考え方のヒントになります。今回の内容を、受講者の方々がこれまで行ってきた臨床に加えることでより臨床の幅を広げてもらいたいと思っています。

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2月11日(祝)に開催!!

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関係主義について~筋膜を見た理由~

おはようございます!
火曜朝担当の加藤です!


日曜日はみんなの輪の定期勉強会でしたね。

ご参加頂いた皆様ありがとうございました!


僕の方でも筋・筋膜系線を利用した施術について発表させてもらいました。


参加者の方々のリアクションも良く、良い雰囲気を皆さんと作れたのではないかと勝手に思っています!



今回は筋膜についての発表をさせて頂いたのですが、

体軸について発表すると思われていた方もいらっしゃるようですね!笑




ただ、筋膜の発表をさせてもらった理由も、


体軸理論を学んでいるというベースがあったからこそなんです。




まず、お伝えしなければならない事として

体軸理論では関係主義という考え方を重視しています。



この考え方では物事を細分化して要素的にみるのではなく、



視点を高くもち全体の関係を捉えていく必要があります。



対比される言葉として要素主義がありますが



必ずしも要素主義が悪いというわけでなく、(現代医学は細分化する事で発展してきましたしね)



要素にばかり目が向いてしまうと全体の関係を把握出来なくなってしまいます。




そこで体軸理論を学び始めた頃から筋膜の動きを見るようになりました。



僕にとってはそれが関係主義を捉える第一歩だった訳です。




そんな経験があり、身体の関係性を捉える一つのツールとして筋・筋膜経線を利用し治療を行っています。



身体の中だけでなく、様々な物事の関係性を捉えて行く事が出来ると



今回発表させて頂いた経験がそのまま治療効果の向上に繋がったりすると思います。



そんな理由でまた本日からの臨床がまた楽しみになっています。
…月曜日が休みなものでまだ試せていません。笑




今回のお話は、評価や治療の方法ではありませんが体軸理論では非常に重要な点です。



是非、要素的にみて治療してしまっていた所を関係性を考えながら治療してみて下さい。
そのツールとして筋膜経線は使いやすいと思いますよ!





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プロフィール

みんなの輪~未来リハ研究会~

Author:みんなの輪~未来リハ研究会~
当会の目的

1.縦の繋がりはもちろん、同世代のセラピストの横の繋がりを構築する。

2.個々のレベルアップの場とし、日々の臨床・研究・教育の場で活かす。

3.他分野の方との、繋がりを作る。


職種を超えた輪を作り、より良い未来を創っていきたいと思っております。

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